金融屋―借金漬けにされる消費者たちは一読の価値があるんじゃねえの
金融屋―借金漬けにされる消費者たちという本を今読んでいるでのすが、えっぺことおもせぇちゅーわけやでの。うらの回りではあんまし知られてえん本なんだけどの、おめぇーはもう読みたんやか?
金融屋―借金漬けにされる消費者たちを読んでみて、この本の著者笠虎 崇さんのほかの本も読んでみたくなったんや。今、笠虎 崇さんの本についてのぉ、ネットでいろいろ調べているのぉ、トコやざ、
ネットで本を買うのって、どんな本なのか手にとって見ないとじゃみじゃみのでの、不安ちゅーわけやでの、ね。
うらの場合、その本の詳細やブックレビューを参考にしていっざ。特にブックレビューはその本を実際に読んだ人が書いているのぉ、だけあって信用できますよ。
たとえるとの、金融屋―借金漬けにされる消費者たちの場合、
やはり怖いサラ金
一般人には想像もできないサラ金の裏側が実にリアルに描かれている。まったく知らない世界だけに興味深く、あっと言う間に読み終わってしまった。こんなことが現実にあるのか。恐ろしい!
リアルでした!
30代の私は「サラ金=悪」と教育されていたこともあり、いまどき●井(笑)のカードすら持っていない現金至上主義な人間なのですが、この本を読んで、ますます磨きがかかりそうです。
実際に某大手金融の敏腕営業だった著者の体験なので、とてもリアルです。冷静、いや、冷徹とも言える視点が、ちょっと恐ろしくもあります(笑)
まだまだ一般人の知らない闇がありそうですね。怖いもの見たさに続編を楽しみにしています。
とあるざぁ。皆さんは本をネットで買うとき何を参考にされているでのか?よかったらコメントに書いておくんねの。
金融屋―借金漬けにされる消費者たち
笠虎 崇

定価: ¥ 1,260
販売価格: ¥ 1,260
人気ランキング: 128642位
おすすめ度: 
発売日: 2007-06
発売元: 彩図社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
やはり怖いサラ金
一般人には想像もできないサラ金の裏側が実にリアルに描かれている。まったく知らない世界だけに興味深く、あっと言う間に読み終わってしまった。こんなことが現実にあるのか。恐ろしい!
リアルでした!
30代の私は「サラ金=悪」と教育されていたこともあり、いまどき●井(笑)のカードすら持っていない現金至上主義な人間なのですが、この本を読んで、ますます磨きがかかりそうです。
実際に某大手金融の敏腕営業だった著者の体験なので、とてもリアルです。冷静、いや、冷徹とも言える視点が、ちょっと恐ろしくもあります(笑)
まだまだ一般人の知らない闇がありそうですね。怖いもの見たさに続編を楽しみにしています。